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次男には背中には生まれた時から薄い緑色の痣があります。長男3歳の時「これは産まれる前、天使だったから羽の後なんだよね」 次男は現在でも、自分の背中の痣は天使の羽の後だと思っています。 |
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ハッピーがシングルになって暫くしてからテレビで芸能人の離婚を報じていたのを見ていた当時小1の長男。「良いのは最初だけなんだよ。優しいのは最初だけ」 尤もだ!とも思ったけど、子供にこんな先入観、価値観を与えては行けない!と思い必死にフォローしたハッピでした。 |
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ママきな次男。特に保育園の頃は凄かった。「ママ、どうして、いつから、そんなに奇麗なの?」保育園に迎えに行けば、他の友達が「おぉい!R(次男)の大好きなママが迎えに来たぞ!」と呼ばれるほど。 保育園最後のお別れ遠足でもバスの中の座席、どのお友達と座るかで決めているときも「ママと座る!」と泣きながら訴えた次男。とうとう次男だけママと座ることに。 今でも「ママと結婚できるんだよね。親子でも良いんだよね」この問題はデリケートなので、うやむやにしてあります。 |
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たこ焼が大好きな兄弟。長男が小2の時露店で買ったたこ焼を買って、店の横で食べていたとき「生きていて良かった!こんなに美味しいの初めて!」 それを聞いた店のお兄ちゃん。すっかり気を良くして2パックもお土産に持たせてくれんました。凄いぞ! |
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酔っ払って記憶を無くしたハッピーが、翌朝、寄った当時の事を当時、小4の長男に聞きながら「ごめんね。覚えてないんだ」と話すと「何で覚えてないの?歳だから?」 |
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次男、保育園の頃。ずっと楽しく通っていたのに、ある時、急に「保育園行きたくない。ママといたい」そんな次男は保母さんに抱かれながら「寒い寒い」と言っていたそうです。保母が「何処が寒いの?」と聞くと、胸を指差し「ここが。ハートが寒い」 半月ほどで、泣かずに、元に戻りましたが、彼の心の中では、そういう時期だったんでしょうね。 |
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長男は小2までオネショしてました。次男は昼間のトイレトレ完了と共にオネショも卒業したというのに。 小2の時、朝着替えを済ませ、布団をたたでいたら布団が濡れている!着替えの済んだ長男のパンツを見ると体温で暖まった濡れたオパンツ。あんた、濡れているのに気が付かないの?? |
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要するに長男は熟睡方。寝ぼけも幼児の子ろから酷くて、夢遊病者のように目を開き、部屋の中を歩きまわり喋ってはいるけど翌日には覚えていない。 そんな長男が引越しして学校にバス通した時期があった。まだ小1だった次男を「頼むね」と言って、面倒を見てもらっていたんだけど、彼なりにプレッシャーがあったみたいで、その頃よく寝ぼけた。泣きながら「R(次男)!僕に、そんなに荷物を持たせないでよ!」これは…と思い「春までだからね。転校したら、バス通じゃなくて良いんだから」と話したら寝ぼけは減り、転校後はその手の寝ぼけはメッキリなくなりました。 でも小5の時、高熱を出して寝ぼけたときは訳の分からない呪文のようなことしか言わなくて、脳がおかしくなったんじゃないかと焦りました。 |
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ホジホジしている長男を何気に観察していたら、食べた! |
